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  • 執筆者の写真Naoko

QHHTレベル3プラクティショナーになって、1年経ちました!


こんにちは! QHHTレベル3プラクティショナーのNaoko です。


2022年の3月30日にレベル3の資格を取ったので、1年経ったことになります。

昨年の6月から東京でのサロンを再開したこともあり、たくさんの素敵なスターシード、スターピープルに出会うことができて、本当に楽しい1年でした。ありがとうございます。


1年経って感じることは、レベル3の資格は一種の参入儀式のようなものではないかということです。もちろん、QHHTは宗教でもなんでもないし、そんなことはどこにも書いてはいませんが、ドロレスが作った流れに確実に入った感覚があるのです。


単なるプラクティショナーから、レベル2、レベル3へと進んでいくと、単に技術が磨かれる以上のことが起こる気がします。たくさんのクライアントさんを経験すると確かに技術的に習熟はするでしょう(もしくは習熟した気になります 笑)。しかし、レベル2、レベル3のクラスで第三者に自分のセッションを見てもらったり、ドロレスのセッションをより深く学ぶことで、これまでの自分の癖を振り返る機会に恵まれます。


私はレベル3を受けた時に、それまでのやり方を全部細かく見直し、不要なものは捨てました。ただドロレスが作ったものを忠実に再現すればいいとわかったからです。


それは、結局のところ、サブコンシャス(ハイヤーセルフ)に全て任せるということなんです。この小さな自己がいろいろ考えるのではなく、自分のそして、相手の大きな自己に任せればいいのです。


その結果、セッションがより面白いものになりました。催眠が終わってから、「私がこんなこと言うなんて思ってもみなかった」や「本当にこんなことあるの?」という報告が増えた気がします。つまり、よりドロレスに近づいた、もしくは、ドロレスが作ってくれた流れ(道)に入った感覚があります。


つい先日来られた方は、なくなった腕時計がセッションの翌日に思いがけない場所から出てきたと報告してくださいました。


彼女のハイヤーセルフは、なくなったのは、「物の想いを軽んじていたから」で、そこに気づけば出でくると、言ったのです。「物の想い」とは物の背後にある見えない想いです。つまり、見えないものを信じることを示しているように思います。昨日のセッションで彼女がそのことに気づいたから出てきたのでしょう。興奮したとメールを頂きました。


そのハイヤーセルフになった時に、彼女は自分が話そうとすると、抑えられ(確かにうう…という瞬間が何度かありました)、無理に話すと、訂正されたと後から話してくれました。言葉遣いだけでなく、声色もまったく変わってしまい、上品な女性なのに、じゃがれ声のおじいさんが話している雰囲気になって、私も驚いたセッションでした(いつか公開します)。


別の方は本来なら2年くらいで起こるような出来事が、数カ月で具現化して驚いていると報告してくださいました。その中には仕事の契約や結婚相手と出会うということも含まれていました。


また別の方は、ハイヤーセルフからのメッセージを毎日受け取ることができるようになり、こんなに効果のあるセッションは初めてでしたとメールをくださいました。


5年後に報告をくださった方は、仕事を辞めるにあたって、ハイヤーセルフが金銭的にサポートするといってけど本当なのかと思っていたら、5年後にその頃から資産がほとんど減っていなかった(持っていた株が小当たりしていた)と報告をくださいました。


本当に「魔法のような」ことが日々起きていて毎日楽しくて、レベル3プラクティショナーになって本当に良かったと感じています。


今後とも、よろしくお願いいたします。




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