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宇宙船での使命と意識の進化
QHHTセッションで訪れたのは、宇宙船の中で幼い惑星を見守る監視者の過去世。退行催眠で語られた「いるだけでいい」という言葉と安定の基軸という役割、身体への愛の力までを、ご本人の言葉を引用しながら一篇の物語として記録します。

Naoko
5 時間前読了時間: 7分


『魂の図書館』開館のお知らせ 実際のQHHTセッションを魂の旅の物語に
こんにちは! QHHTレベル3プラクティショナーのNaokoです。 今日は嬉しいお知らせがあります! このブログに、新しいシリーズ「魂の図書館」を始めることになりました。 「魂の図書館」は、実際のQHHTセッションの逐語記録をもとに、おひとりおひとりのセッションを一つの物語としてお届けするシリーズです。物語の核になっているのは、セッションの中でご本人が実際に語った言葉です。構成にはAIの助けを借りていますが、引用はすべてご本人の言葉のままで、創作は一切していません。掲載はクライアントさまの許可をいただいたものだけで、個人が特定される情報は変更・省略しています。 過去世の記憶、宇宙での記憶、そしてサブコンシャス(ハイヤーセルフとも呼ばれます。私は「大きな自己」と呼んでいます)からのメッセージ。一つひとつの物語は、一人の方の魂の旅の記録です。読まれた方の中に、どこか懐かしいような心当たりが見つかることもあるかもしれませんね。 どうぞゆっくりと、図書館で一冊の本を開くように読んでみてください。 ▶ QHHTセッションについて詳しくはこちら...

Naoko
5 時間前読了時間: 1分
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